「GOLDEN MIC(ゴールデンマイク)」は、2026年8月27日(木)から日本テレビでスタートする女性ラッパーのオーディション番組です。
日本のヒップホップシーンを牽引してきたZeebraさんが立ち上げ、「次はフィメールの時代だ」というメッセージを掲げています。
MCは霜降り明星のせいやさん、課題曲の監修はSTUTSさんが担当します。
勝ち抜いた女性ラッパーに用意されているのは、新設レーベルとの契約と約1万人規模のデビューステージです。
この記事では、GOLDEN MICの放送日や配信情報、出演者、オーディションの流れまでをまとめました。
第1話はHuluで地上波より先に配信されるため、その視聴方法もあわせて紹介します。
ヒカリZeebraさんが動くってことは本気の企画ですね!



放送前に押さえておきたい情報をまとめていきます。
GOLDEN MIC(ゴールデンマイク)とは?Zeebraが仕掛ける女性ラッパーオーディション
GOLDEN MICは、日本テレビで2026年8月27日(木)にスタートする女性ラッパーのオーディション番組です。
日本のヒップホップシーンを長年牽引してきたZeebraさんがプロジェクトオーガナイザーを務め、これから活躍する女性ラッパーを見つけ出すことを目的に立ち上げられました。
正式名称は「GOLDEN MIC -Female Rapper Audition-」です。
「次はフィメールの時代」から始まったプロジェクト
このプロジェクトの出発点は、Zeebraさんが公式サイトで語っている一つのメッセージにあります。
「日本のヒップホップ…次はフィメールの時代だ!」という言葉です。
Zeebraさんは、Awichさんをはじめとする女性アーティストの台頭によって、日本のヒップホップが近年さらなる盛り上がりを見せていると振り返っています。
その一方で、クラブなどのアンダーグラウンドな現場はいまだ男性アーティスト中心に回っており、敷居の高さを感じている女性アーティストも多いのではないかと指摘しています。
男性アーティストと比べてビジュアル面の負担が大きいことや、個人で活動を続けることの大変さにも触れ、女性を取り巻く環境に物足りなさを感じていたと語っています。
その課題意識から生まれたのが、光り輝く女性ラッパーの才能をピックアップするオーディションという形でした。



環境そのものを変えようとしてるんですね!



シーンへの課題意識が、そのまま企画の出発点になっています。
学校・スクール形式で行われるオーディション
GOLDEN MICが他のオーディション番組と異なるのは、参加者がスキルを磨く場としても設計されている点です。
公式サイトによると、会場は学校やスクールの形式を想定しており、ヒップホップ文化を学ぶ授業なども行われる予定とされています。
集まるのは、容姿も出身も経歴もバラバラでありながら、ヒップホップに懸ける想いは同じ女性ラッパーたちです。
Zeebraさんは、彼女たちが切磋琢磨しながらヒップホップを愛する仲間を増やしていってほしいと願いを込めています。
ただし、和やかなだけの場ではありません。
ラップのスキル次第で合格者が選出され、脱落者も出る審査が用意されていることが明言されています。
学ぶ場と勝ち抜く場、その両方の性格を併せ持っているのがGOLDEN MICの特徴です。



授業もあるオーディションって新しいです!



育てながら選ぶ、という流れですね。
Zeebraの楽曲「Golden Mic」との違い
「ゴールデンマイク」と検索すると、番組以外の情報が出てくることがあります。
その代表がZeebraさん自身の楽曲「Golden Mic」です。
同じ名前ですが、こちらは楽曲であり、今回のオーディション番組とは別のものです。
ほかにも同じ読みの競走馬や、海外のオーディション番組の演出名などが存在します。
この記事で取り上げるのは、2026年8月27日から日本テレビで放送される女性ラッパーオーディション番組の方です。
GOLDEN MICの放送日・配信はいつ?Huluが地上波より早い
GOLDEN MICは、地上波とHuluの両方で見ることができます。
注目したいのは、第1話に限ってHuluでの配信が地上波放送よりも先に始まる点です。
同じ8月27日(木)の中で、配信は0時ちょうど、地上波は深夜25時台となっています。



え、配信のほうが先に見られるんですか!



同じ日でも、開始時刻が丸一日近く離れている形です。
Hulu配信は2026年8月27日(木)00:00から
第1話のHulu配信は、2026年8月27日(木)の00:00にスタートします。
日付が変わった瞬間から見られるということです。
26日(水)の夜に日付が変わるのを待って再生する、という視聴スタイルになります。
放送を待たずに内容を知りたい人にとっては、こちらが最速の選択肢です。
第2話以降の配信スケジュールについては、公式サイトで第1話の情報が案内されている段階です。
地上波は同日25:04スタート、以降毎週木曜24:59
地上波の日本テレビでは、毎週木曜24:59からの30分枠で放送されます。
時計の表記に直すと、金曜日の午前0時59分からということになります。
ただし第1話だけは例外で、8月27日(木)25:04スタートと案内されています。
通常枠より5分遅れての放送です。
録画予約をする場合は、この5分のずれに注意しておくと安全です。
深夜に起きていられない人はどちらを選ぶか
24:59という時間帯は、翌日に予定がある人にとってリアルタイム視聴のハードルが高い枠です。
その点で、Huluの00:00配信は現実的な選択肢になります。
木曜日の朝に通勤や通学の移動中に見る、帰宅後の夕方に見る、といった視聴が可能になるためです。
ネタバレを避けたい人にとっても、SNSで話題が広がる前に見られる時間帯という利点があります。
一方で、地上波はテレビさえあれば追加の契約なしで視聴できます。
録画に対応できる環境があるなら、地上波で追いかける形でも問題はありません。
最速で見たいならHulu、無理なく追いたいなら地上波の録画、という使い分けになりそうです。



朝の電車で見られるなら助かります!



生活リズムに合わせて選べるのがありがたいですね。
GOLDEN MICの出演者・プロジェクトクルー
GOLDEN MICには、日本のヒップホップシーンの第一線で活動する顔ぶれが集まっています。
公式サイトでは、番組を進行するMCと、プロジェクトを支える「Project Crew」が役割ごとに分けて紹介されています。
それぞれがどの立場で関わるのかを見ていきます。
プロジェクトオーガナイザー:Zeebra
Zeebraさんは、このプロジェクトを立ち上げた発起人です。
公式サイトでの肩書きはProject Organizerとなっています。
企画の方向性を決める立場であると同時に、参加者を選出する審査にも関わります。
ラップのスキル次第で合格者を選び、脱落者も出るという審査方針を自ら語っています。
ミュージックキュレーター:STUTS
音楽プロデューサーのSTUTSさんは、ミュージックキュレーターという役割を担います。
公式サイトでは、この肩書きについて丁寧な説明が添えられています。
キュレーターとは、本来は美術館や博物館で作品や資料の収集を行い、展覧会のテーマ決定から作品選定、空間演出までを手がける職業を指す言葉です。
今回STUTSさんは、その役割を音楽に置き換えたトラック監修としてプロジェクトに加わります。
具体的には、ヒップホップシーンを牽引するトップクラスの音楽プロデューサーにトラックの提供を呼びかけ、オーディションの課題曲を作り上げていく立場です。
STUTSさん自身もトラックを提供し、参加者のラップを最高のトラックとともに届けていくとされています。



曲の面まで本気で作り込むんですね!



課題曲そのものを一から用意する流れです。
MC:せいや(霜降り明星)
番組のMCを務めるのは、霜降り明星のせいやさんです。
日本テレビの番組ページにも出演者として名前が掲載されています。
せいやさんはヒップホップへの関心が高いことで知られており、SNS上でも番組との親和性を評価する声が見られます。
審査の空気をどう視聴者に伝えるのか、進行役としての立ち回りが注目されるところです。
プロデューサー:Chaki Zulu・KM
Project CrewのProducer枠には、Chaki ZuluさんとKMさんが名を連ねています。
いずれも日本のヒップホップシーンで数多くの楽曲を手がけてきた音楽プロデューサーです。
STUTSさんが呼びかける形で、課題曲のトラック提供に関わることが公式に告知されています。
参加者がどのトラックを選び、どう乗りこなすのかという点も、番組の見どころのひとつになりそうです。
ラッパー:Charlu・MaRI
Project CrewのRapper枠には、CharluさんとMaRIさんが参加します。
どちらも現在進行形で活動する女性ラッパーです。
同じフィールドで活動する先輩として参加者と向き合う立場になります。
番組内でどのような形で関わるのかは、放送を通じて見えてくる部分です。
シンガー/ラッパー:AI
Project CrewのSinger/Rapper枠として掲載されているのがAIさんです。
日本テレビの公式サイトでは、2026年6月18日付でAIさんの参戦決定が告知されました。
歌とラップの両方を軸に長く活動してきたアーティストであり、その加入はSNS上でも大きな反響を呼びました。
なお公式サイトのProject Crew紹介は、アルファベット順で掲載されています。



この面々が集まるのは豪華すぎます!



制作から審査まで、シーンの現役が並んでいますね。
GOLDEN MICのオーディションはどう行われた?応募条件と審査の流れ
GOLDEN MICのオーディションは、番組が始まる前にすでに実施されています。
応募の受付は2026年5月から6月にかけて行われ、その後は三段階の審査が組まれていました。
つまり8月27日の第1話は、すでに選考を経た参加者たちの姿から始まることになります。



放送前にもう選考が動いてたんですね!



応募から審査までを終えて、放送を迎える流れです。
国籍不問・年齢不問の応募資格
GOLDEN MICの応募条件で特徴的なのは、間口の広さです。
国籍は不問で、年齢の上限も下限も設けられていませんでした。
未成年が応募する場合は親権者の同意が必要とされています。
そしてもうひとつ、新たに設立されるレーベルと3年契約を結べることが条件に含まれていました。
年齢や経歴を問わない一方で、その先の活動に本気で踏み出せるかどうかは問われる設計です。
主催はGOLDEN MIC製作委員会で、エントリーは2026年5月24日から6月20日まで受け付けられました。
一次から三次までの審査スケジュール
審査は三段階に分けて実施されました。
一次審査が6月27日から28日、二次審査が7月12日、三次審査が7月26日から28日というスケジュールです。
およそ1か月をかけて段階的に絞り込んでいく形が取られています。
Zeebraさんは、ラップのスキル次第で合格者を選出し、非情にも脱落者が出ることを事前に明言していました。
様々な審査を用意しているので、サバイブして高みを目指してほしいという言葉も添えられています。
この審査の様子がどこまで番組で描かれるのかは、放送を待つことになります。
STUTSが監修した課題曲
応募の際には、用意された課題曲を使ってラップを披露する形式が取られました。
この課題曲を監修したのが、ミュージックキュレーターのSTUTSさんです。
課題曲は2026年5月27日に公式サイトで公開されました。
Chaki ZuluさんやKMさんといったプロデューサー陣のトラックも含まれ、応募者は複数の選択肢から自分に合うものを選ぶことができました。
SNS上では、ビート選びに悩むほど良い曲がそろっているという声も見られました。
どのトラックを選ぶかという判断そのものが、応募者のセンスを映す部分でもあったといえます。



曲選びの時点で個性が出るんですね!



何を選んだかも、審査の材料になっていきます。
GOLDEN MICを勝ち抜いた先に用意されているもの
オーディション番組を見るうえで気になるのが、勝ち抜いた先に何が待っているのかという点です。
GOLDEN MICでは、その部分が公式に明示されています。
新設レーベルとの契約と、大規模なデビューステージの2つです。
新設レーベルとの契約
このオーディションを勝ち抜いた参加者は、新たに立ち上げられるレーベルと契約することになります。
応募条件の段階で3年契約を結べることが求められていたのも、この仕組みがあるためです。
契約後はアーティスト活動を全面的にバックアップする体制が用意されるとされています。
番組が終われば終わり、という形ではなく、その先の活動まで見据えた設計になっているということです。
レーベルの名称については、現時点で公式サイトに記載はありません。
Zeebraさんは、女性アーティストが個人で活動を続けることの大変さに触れたうえでこのプロジェクトを立ち上げています。
その視点から見ると、活動を支える枠組みそのものを用意した点がこの企画の核といえます。



デビューした後まで面倒を見てくれるんですね!



受け皿を先に作っておく、という考え方です。
約1万人規模のデビューステージ
最後までオーディションをサバイブし、「GOLDEN MIC」の称号を勝ち取った女性ラッパーには、約1万人規模のデビューステージが約束されています。
その後の全面的なバックアップも合わせて明言されています。
1万人という数字は、アリーナクラスの会場を想定した規模感です。
キャリアのスタート地点として用意される舞台としては、かなり大きなものだといえます。
クラブなどのアンダーグラウンドな現場に敷居の高さを感じてきた女性アーティストがいるという課題意識から始まった企画であることを踏まえると、この規模の設定には意味があります。
デビューステージの日程や会場については、公式サイトでの案内はまだありません。
番組の進行に合わせて明らかになっていく部分です。



いきなり1万人の前に立つなんてすごすぎます!



それだけの舞台を用意する本気度が伝わりますね。
GOLDEN MICに対するSNSの反応と放送前の期待感
GOLDEN MICは、2026年5月の発表から放送開始まで約3か月の期間がありました。
その間、SNS上ではさまざまな受け止め方が語られています。
期待の声が中心である一方、慎重に見守る意見も一定数見られるのが現在の状況です。
企画の本気度を評価する声
好意的な反応として多いのが、企画の狙いそのものに対する評価です。
年齢や経歴を問わずに才能を探すという方針が、間口の広さとして受け止められています。
Zeebraさんが掲げた「次はフィメールの時代」という言葉を、Awichさん以降の流れをさらに広げる試みとして期待する声も見られました。
課題曲のクオリティに触れる意見も目立ちます。
STUTSさん、Chaki Zuluさん、KMさんが手がけたトラックがそろっている点について、本格的だという受け止め方が広がりました。
MCのせいやさんについても、ヒップホップへの関心が高く自身も音楽活動をしていることから、番組の説得力を高める人選だと好意的に語られています。
また、エントリー期間中に公開された応募動画をきっかけに、知らなかった女性ラッパーの存在を知ったという発見の声もありました。



始まる前から新しい出会いがあるんですね!



応募の段階から、シーンの広がりが見えてきています。
テレビでラップを扱うことへの慎重な見方
一方で、テレビというプラットフォームでラップを扱うことに距離を置く意見もあります。
オーディション番組という形式そのものに対して、商業化やエンタメ化への警戒を示す声です。
年齢や経歴を問わない方針を歓迎しつつも、最終的にはテレビ向きの人材が選ばれるのではないかという懸念も一部で語られています。
1万人規模のデビューステージという大きな約束についても、持続可能なのかどうかを冷静に見る意見がありました。
ヒップホップシーンの内側からは、スキルの水準に対する率直な指摘も出ています。
ただし、大きな炎上と呼べるような動きは確認されていません。
企画自体を否定するというより、番組がどこまで本気を貫けるかを見極めたいという姿勢に近いものです。
放送を見てから判断したいという声
現時点で最も多いのは、放送を見てから判断したいという様子見の姿勢です。
Zeebraさんのこれまでの実績を踏まえて、本気の発掘になる可能性はあるものの、番組のフォーマット次第だという見方が語られています。
せいやさんのMCについても、親和性は高いとしたうえで、審査の厳しさや方向性をどう伝えるかが焦点だとする意見が見られました。
盛り上がりの流れを振り返ると、発表直後の5月中旬に一度注目が集まり、課題曲が公開されたエントリー期間に応募者側の投稿が増えました。
審査期間中は落ち着いた状態が続き、放送が近づいた8月に入って再び話題が動き始めています。
期待と慎重さが同居したまま、第1話を迎えることになりそうです。



楽しみな気持ちも心配な気持ちも分かります!



どちらも、本気で見ようとしているからこその反応ですね。
GOLDEN MIC 第1話で明らかになること
2026年8月27日に放送される第1話は、このプロジェクトの中身が初めて視聴者の前に出る回になります。
審査はすでに終わっているものの、その過程は公開されていません。
ここまで公式サイトで語られてきた構想が、どのような映像として形になるのかが見どころです。
参加者の顔ぶれ
最も注目されるのが、オーディションに参加した女性ラッパーたちの存在です。
公式サイトではProject Crewやミュージックキュレーターの紹介はされていますが、参加者の名前は掲載されていません。
Zeebraさんは、集まるのは容姿も出身も経歴もバラバラな女性ラッパーたちだと語っています。
すでにシーンで活動している人もいれば、まったくの新人もいる可能性があるということです。
どんな背景を持った人たちが集まったのかは、放送を通じて見えてくる部分になります。



どんな人が出てくるのか気になります!



第1話で、初めて顔ぶれが見えることになりますね。
審査の見せ方
もうひとつの焦点は、審査をどう描くのかという点です。
Zeebraさんは、ラップのスキル次第で合格者を選出し、脱落者も出ると事前に語っています。
その一方で、会場は学校やスクールの形式を想定し、ヒップホップ文化を学ぶ授業なども行う予定だとしています。
厳しく選抜する場と、スキルを磨く場という2つの性格をどうバランスさせるのかは、番組を見るうえで大きなポイントになります。
SNS上でも、番組がスキルの厳しさをどこまで貫くのかを見極めたいという声が語られていました。
放送枠は30分です。
限られた時間の中で、パフォーマンスと審査、そして参加者の背景をどう配分するのかという構成面にも注目が集まりそうです。



30分の中にどこまで詰め込むんでしょう!



見せ方そのものが、番組の姿勢を映すことになります。
GOLDEN MICまとめ
GOLDEN MICは、Zeebraさんが立ち上げた女性ラッパーのオーディションプロジェクトです。
2026年8月27日(木)から日本テレビで放送がスタートします。
最後に、この記事で取り上げたポイントを振り返ります。
- Zeebraさんがプロジェクトオーガナイザーを務める女性ラッパーオーディション
- 地上波は毎週木曜24:59から、第1話のみ8月27日(木)25:04スタート
- Huluでは第1話を8月27日(木)00:00から配信、地上波より先に視聴可能
- MCは霜降り明星のせいやさん、ミュージックキュレーターはSTUTSさん
- Project CrewにChaki Zuluさん、KMさん、Charluさん、MaRIさん、AIさんが参加
- 応募は国籍不問・年齢不問、審査は6月から7月にかけて三段階で実施済み
- 勝ち抜いた女性ラッパーには新設レーベルとの契約と約1万人規模のデビューステージ
会場は学校やスクールの形式を想定し、ヒップホップ文化を学ぶ授業も行われる予定とされています。
スキルを磨く場でありながら、脱落者も出る審査が用意されているという二面性がこの番組の特徴です。
参加者の顔ぶれは、第1話で初めて明らかになります。
深夜帯の放送のため、リアルタイムで見るのが難しい場合はHuluの先行配信という選択肢があります。
日本のヒップホップシーンから、どんな才能が現れるのか。
8月27日の第1話を、一緒に見届けていきましょう。

