※この記事には、第9話・第10話で放送された4次審査の結果が含まれます。
第8話の最後に予告された4次審査「ペアバトル」が、第9話と第10話で放送されました。
12人が2人1組で自作曲をぶつけ合い、試合に勝った3組6人と、負けた6人から選ばれた4人の計10人が5次審査に進みました。
この記事では、3試合の対戦と勝敗、審査員の講評、脱落した2人、5次審査のテーマまでを紹介します。
4次審査に進んだ12人が決まった3次審査の結果は、第8話の記事で紹介しています。
関連記事:【GOLDEN MIC】第8話の結果は?3次審査の順位と合格12人・KMチーム4人の3日間
GOLDEN MIC 4次審査の結果
4次審査「ペアバトル」で勝ったのは、E.V.Pさん&SUNNY ONLY1さん、Brain Meltsさん&tonosama wasabiiさん、MIKITYYさん&超少女MEIさんの3組です。
勝った3組の6人は、その場で5次審査へ進みました。
負けた6人からは審査員の選考で4人が選ばれ、Young AjuさんとK!-Kiさんの2人が脱落しました。
12人で始まった4次審査は、10人で5次審査に進みます。
| 試合 | 勝ったペア | 負けたペア |
|---|---|---|
| 第1試合(第9話) | E.V.P&SUNNY ONLY1 | Zulema&Young Aju |
| 第2試合(第9話) | Brain Melts&tonosama wasabii | K!-Ki&KAMIA |
| 第3試合(第10話) | MIKITYY&超少女MEI | type.IllzZ&Lily Spacey |
第1試合と第2試合は第9話、第3試合と負けた6人からの選考は第10話で放送されました。
負けた6人からの選考で、Zeebraさんが基準に挙げたのは「化け伸びしろ」でした。
名前が呼ばれたのは、Lily Spaceyさん、Zulemaさん、type.IllzZさん、KAMIAさんの順です。
| 名前 | ペア | 結果 |
|---|---|---|
| E.V.P | E.V.P&SUNNY ONLY1 | 第1試合に勝って合格 |
| SUNNY ONLY1 | E.V.P&SUNNY ONLY1 | 第1試合に勝って合格 |
| Zulema | Zulema&Young Aju | 選考で合格(2番目) |
| Young Aju | Zulema&Young Aju | 脱落 |
| Brain Melts | Brain Melts&tonosama wasabii | 第2試合に勝って合格 |
| tonosama wasabii | Brain Melts&tonosama wasabii | 第2試合に勝って合格 |
| K!-Ki | K!-Ki&KAMIA | 脱落 |
| KAMIA | K!-Ki&KAMIA | 選考で合格(4番目) |
| MIKITYY | MIKITYY&超少女MEI | 第3試合に勝って合格 |
| 超少女MEI | MIKITYY&超少女MEI | 第3試合に勝って合格 |
| type.IllzZ | type.IllzZ&Lily Spacey | 選考で合格(3番目) |
| Lily Spacey | type.IllzZ&Lily Spacey | 選考で合格(1番目) |
負けた3組のうち、2人そろって5次審査に進んだのはtype.IllzZさん&Lily Spaceyさんのペアだけです。
ほかの2組は、どちらも1人ずつが残る結果になりました。
合格した10人は、次の5次審査でテーマ「ラブソング」に挑みます。
ペアバトルのルールと6組のペア
4次審査は、3次審査を勝ち抜いた12人が2人1組のペアを組み、自分たちで作った曲で戦う「ペアバトル」です。
ビートは全ペア共通で、課題曲のビートはLion Meloさんが手がけました。
2組ずつが同じビートの曲で直接ぶつかり、審査はZeebraさん、AIさん、STUTSさんが担当しました。
曲には対戦相手へのディスを入れてもよく、自分のヤバさを見せつける内容にしてもかまいません。
勝ったペアの2人はその場で4次審査を通過し、負けた3組6人の中から2人が脱落するルールです。
4次審査に進んだ12人は、第8話の記事で紹介しています。
関連記事:【GOLDEN MIC】第8話の結果は?3次審査の順位と合格12人・KMチーム4人の3日間
ペアは、組みたい相手の名前を一人ひとりが紙に3人まで書いて提出し、希望が重なった順に決まりました。
決める前に候補生同士で相談することは禁止されていました。
対戦カードは、あみだくじで決まっています。
| チーム | ペア | 対戦 |
|---|---|---|
| TEAM A | MIKITYY&超少女MEI | 第3試合 |
| TEAM B | Brain Melts&tonosama wasabii | 第2試合 |
| TEAM C | K!-Ki&KAMIA | 第2試合 |
| TEAM D | E.V.P&SUNNY ONLY1 | 第1試合 |
| TEAM E | type.IllzZ&Lily Spacey | 第3試合 |
| TEAM F | Zulema&Young Aju | 第1試合 |
TEAM Aは、19歳のMIKITYYさんと13歳(中学2年生)の超少女MEIさんによる、12人の中で唯一の10代ペアです。
2人はお互いに組みたいと思っていたペアとして紹介されました。
TEAM Bの2人は、3次審査で同じグループだった組み合わせです。
ペアにはユニット名「GOLDEN BAG」が付けられました。
3次審査でのチーム分けは、こちらの記事にまとめています。
関連記事:3次審査のチーム分け一覧
第1試合 E.V.P&SUNNY ONLY1 vs Zulema&Young Aju
第1試合は、E.V.Pさん&SUNNY ONLY1さんのTEAM Dが勝ちました。
相手を真正面からディスしたTEAM Dに、Zulemaさん&Young AjuさんのTEAM Fは意外性で挑みました。
さよならソングとギャップ
2チームの作戦のきっかけになったのは、本番前の待機室で聞こえてきた相手の言葉でした。
その後、屋外の休憩スペースで4人が顔を合わせる場面もありました。
本当は誰とバトルしたかったかを聞かれたZulemaさんは、TEAM Dの2人を指して「私はここ」と答えました。
理由を聞かれると、「席が前後だったじゃないですか」と、待機室での会話がヒントになったことを明かしています。
TEAM Dが選んだテーマは、相手を送り出す「さよならソング」です。
相手のプロフィールを調べ上げ、3次審査を繰り上げで通過したことなどをリリックに盛り込みました。
本番では「R.I.P」や「サヨナラバイバイ」をフックにして、最後まで攻め続けました。
一方のTEAM Fは、相手の予想を裏切る「ギャップ」をテーマにしています。
Zulemaさんのメロディアスな歌と、普段とは違うYoung Ajuさんのシャウトやラップを組み合わせました。
本番ではTEAM Dの「R.I.P」に言い返す煽りから入り、「This is super Gap」「We are Queen」と打ち返しました。
先攻は、TEAM Dが申し出てTEAM Fが受ける形で決まりました。
勝敗を分けたリリック
TEAM Fのステージでは、後半でYoung Ajuさんのリリックが一部飛んでしまいました。
AIさんは2チームのステージに興奮気味で、相手が歌っている間の動きもよかったとたたえました。
STUTSさんは、TEAM Dのストイックなラップと、ビートが落ちる場面でメロディーに移るTEAM Fの構成をどちらも評価しています。
そのうえで「審査がめちゃくちゃ難しい」と悩みを口にしました。
勝者発表のあと、Zeebraさんは「2組ともとても好戦的」で、基本的にはどちらもよかったと話しました。
差がついた理由に挙げたのは、Young Ajuさんのリリックが飛んだ部分です。
本番では決められたことを全部こなしたうえで表現を足し、「100点から120点、200点」にしていくことが大切だと伝えました。
ヒカリどっちのチームも攻めの姿勢がかっこよかったです!



差がついたのは、本番での完成度だったという講評ですね。
Zeebraさんは、TEAM Fが1ラインずつ交互にラップした掛け合いについて、2人で考えたアイデアとしてよかったと話し、「惜しかった」と締めくくりました。
自分のライブを映像に撮って動きを研究することも、パフォーマンスを磨く方法として勧めています。
SNSでは、TEAM Dのパンチラインの多さを楽しんだという声が見られました。
第2試合 Brain Melts&tonosama wasabii vs K!-Ki&KAMIA
第2試合は、Brain Meltsさん&tonosama wasabiiさんのTEAM Bが勝ちました。
どちらのペアも、歌が強い人とラップが強い人の組み合わせです。
GOLDEN BAGと椅子のステージ
TEAM Bは、高速ラップが得意なtonosama wasabiiさんと、歌とメロディーに強いBrain Meltsさんのペアです。
相手のTEAM Cも同じ構成だと分析し、R&Bテイストのメロディーにtonosama wasabiiさんのキャッチーなフックを重ねる曲を作りました。
練習ではBrain Meltsさんのお子さんたちが相手役になる、ほほえましい場面もありました。
本番にはゴールドの紙袋を用意し、ユニット名どおりの「GOLDEN BAG」を験担ぎとしてステージの中央に置きました。
K!-Kiさん&KAMIAさんのTEAM Cは、ディスに寄らず、楽曲の完成度と余裕で勝負する作戦を選びました。
ディスで戦うより、楽曲だけで勝負する方が難しいからこそ挑戦したいというKAMIAさんの考えがもとになっています。
衣装はスーツ中心のフォーマルなスタイルで、派手なギャルスタイルの相手とは逆を行きました。
本番では、ステージに置いた椅子に座ったまま歌い始め、相手のディスを気にも留めない大人のスタンスを見せました。
後攻のTEAM Bは最初から全開で、tonosama wasabiiさんの高速ラップとBrain Meltsさんの伸びやかな高音を交差させて会場を巻き込みました。
STUTSさんは、2チームそれぞれのパンチラインを挙げて評価しています。
Zeebraの「後攻だったら強かった」
この試合で話題を集めたのが、先攻と後攻の決め方です。
Zeebraさんがじゃんけんで決めるよう呼びかけると、tonosama wasabiiさんが「先攻行ってくんない?」とTEAM Cに頼みました。
KAMIAさんとK!-Kiさんがすぐに受け入れ、Zeebraさんは「誰もじゃんけんしねえのかよ!」と笑いました。
勝者発表のあと、Zeebraさんは、ヴァースはTEAM Bの方が刺さったと理由を話しました。
TEAM Cについては、余裕を見せる狙いは理解しつつ、2人の良さが少し出し切れなかったと話しています。
そのうえで「実はさ、後攻だったら強かった」と明かしました。
先攻を頼まれても、自分たちが最高の条件で演じるためには「そこは違うと思ったら言わなきゃダメ」と伝え、そこもプロの厳しさだと話しました。



すぐに決まった順番が、まさか勝負に響くなんて!



順番を選ぶことも、プロの判断のうちという講評ですね。
第3試合 MIKITYY&超少女MEI vs type.IllzZ&Lily Spacey
最後の第3試合は、MIKITYYさん&超少女MEIさんのTEAM Aが勝ちました。
審査員の3人がそろって悩むほどの僅差でした。
MIKITYYの体調不良
TEAM Aは、19歳のMIKITYYさんと13歳の超少女MEIさんによる唯一の10代ペアです。
MIKITYYさんは3次審査のグループ戦をトップで通過しました。
超少女MEIさんは2次審査を1位で通過したものの、3次審査ではリリックが飛んで悔し涙を流していました。
超少女MEIさんは、陽気なビートで相手をディスる難しさに悩みましたが、MIKITYYさんはとことんディスっていく姿勢で引っ張りました。
2人はリリックより先にパフォーマンスを決める方針で一致しました。
目の前に相手がいるバトルの形を生かし、気づいたら相手の背後に回り込んで、指で作った銃を向ける演出を考えました。
ところが本番当日、MIKITYYさんは直前に体調を崩してしまいます。
超少女MEIさんが1人で待つ時間が続き、MIKITYYさんは出番ぎりぎりで合流しました。
先攻はTEAM Aです。
先に相手のステージを見たいというTEAM Eの希望を、TEAM Aが受け入れる形で決まりました。
赤を基調にした衣装で登場したMIKITYYさんは、体調不良を感じさせない力強いラップを見せました。
超少女MEIさんも堂々とマイクを握り、練習どおりに相手の背後へ回り込む演出を決めました。



出番に間に合って、あのステージができるなんてすごいです!



直前まで準備してきた演出を、2人で最後までやり切りましたね。
【GOLDEN MIC】超少女MEIは何者?広島の13歳ラッパー、初ラップはAwichのライブ
type.IllzZとLily Spacey
TEAM Eは、沖縄出身で19歳のtype.IllzZさんと、青森出身で27歳のLily Spaceyさんのペアです。
番組では、Lily Spaceyさんが慶應義塾大学出身であること、type.IllzZさんが高校を自らドロップアウトしたことが紹介されました。
Lily Spaceyさんは台湾に住んでいましたが、このオーディションのために日本へ帰国したと本人が話しています。
Lily Spaceyさんは、相手をディスすることには興味がなく、自分を見抜けるのかと番組の方をディスしたいと話しました。
そこで2人はテーマを「コミカル」に決め、日常の小さなトラブルを明るく笑い飛ばす曲を作りました。
相手の体調不良を聞かされたtype.IllzZさんは、不戦勝ではなく面と向かって戦って勝ちたいと気合を入れ直しています。
本番は「おはようございまーす!」という明るいあいさつから始まりました。
「サドル盗まれた」「ツケマ失くした」と歌うたびに「アゲてこ〜」と返す掛け合いとダンスで、審査員を笑顔にしました。
僅差の判定と3人の講評
2組のステージが終わると、AIさんは決めるのが大変だと頭を抱え、体調不良が信じられないと驚いていました。
STUTSさんは、TEAM Aを「1ヴァース16小節書き切る」正統派と評価しました。
TEAM Eについては、あまり聞いたことのない世界観のリリックが面白かったと話しています。
勝者はTEAM Aでした。
Zeebraさんが勝因に挙げたのは、曲の頭からアウトロまでを含めた「構成力」です。
TEAM Eの最後のダンスもよかったものの、もう少し決め込んでいたら違ったと話しました。
そのうえで、TEAM Aは「アドリブ具合と規定演技具合」のバランスに、ほんの少しだけ隙がなかったと説明しています。
AIさんは「同点としか言いようがない」と話し、いつもは思わないのに「もう1回見たいぐらい」だったと伝えました。
STUTSさんも「個人的にはリリックはEチームの方が入ってきた」と話しました。
本当にこの2人にしか歌えないリリックで、そこが一番大事なところだと思うと続けています。



どっちのチームにも勝ってほしかったです!



審査員も同点に近いと話すほどの、紙一重の勝負でしたね。
敗者から選ばれた4人と脱落者
試合に負けた6人のうち、5次審査に進んだのはLily Spaceyさん、Zulemaさん、type.IllzZさん、KAMIAさんの4人です。
Young AjuさんとK!-Kiさんの2人が、4次審査で脱落しました。
「化け伸びしろ」で選ばれた4人
選考の対象は、type.IllzZさん、Lily Spaceyさん、Young Ajuさん、K!-Kiさん、KAMIAさん、Zulemaさんの6人でした。
審査員3人で話し合ったあと、Zeebraさんは「結論としては化け伸びしろかな」と基準を示しました。
すでに理解したうえで出ている今の力なのか、まだ理解しきれていない中で出ている今の力なのかを見て、伸びしろが大きい方を選んだという説明です。
最初に名前を呼ばれたのはLily Spaceyさんで、Zulemaさんが続きました。
3人目に呼ばれたtype.IllzZさんは、その瞬間に泣き崩れました。
第3試合で敗れたTEAM Eは、2人そろって5次審査に進んだことになります。



名前を呼ばれて泣いちゃうの、こっちまで泣けます!



今の完成度より、これからどこまで化けるかを見た選考でしたね。
残る1枠は、KAMIAさん、Young Ajuさん、K!-Kiさんの3人から選ばれ、最後に呼ばれたのはKAMIAさんでした。
Young AjuとK!-Kiへの言葉
Zeebraさんは、脱落した2人に一人ずつ言葉をかけました。
Young Ajuさんについて惜しかったと話したのは、第1試合でリリックが飛んでしまった部分です。
前の審査でなんとか残り、後がない状態だったからこそ、練習を重ねて完璧な状態で本番に来てほしかったと伝えました。
そして「そんな甘くないんだって思ってほしい」と続け、この脱落を胸に刻んで、プロとして頑張ってほしいと背中を押しました。
Young Ajuさんは、和歌山で活動していると女性ラッパーが集まって一緒に活動する機会がほとんどなかったと振り返りました。
そのうえで、みんなからいい経験をもらえたと感謝を口にしています。
K!-Kiさんについて、Zeebraさんは、6組の中で唯一、引いた見せ方のバトルをしたペアだったと話しました。
「アイデアとしてはひとつオッケー」と認めつつ、出し切れていなかったことが一番の理由だと説明しています。
これからに向けては、「自分の一番の武器をもっともっと光らせようとすること」、足りないと思ったら2つ目の武器を鍛えることを伝えました。
K!-Kiさんは、この大会からは一足先に抜けるけれど、男も女も関係ない世界に一足先に行ってくると前を向きました。
SNSでも、K!-Kiさんの脱落を惜しむ声が見られました。
なお、3次審査のChaki Zulu Bチームで脱落したKIKIさんとは別の人です。
5次審査のテーマ「ラブソング」
4次審査を通過した10人が次に挑む5次審査は、テーマ「ラブソング」の個人戦です。
番組公式Xでは、5次審査は「レコーディング審査」と告知されています。
ペアで戦った4次審査から、今度は一人ひとりが自分の曲で勝負する形に変わります。
Zeebraさんは、自分の過去の恋愛をモチーフにしても、片想いでも、今大切に思っている人への気持ちでもいいと説明しました。
発表のあと、SUNNY ONLY1さんが、自分は恋愛をしていないけれどラブソングはどう書けばいいのかと質問しました。
Zeebraさんは、愛の歌であればいいと答え、「愛なんて色んな愛があるから」と続けました。
聴いた人に愛が伝わればいいという考えです。
最後に「みんなにしか書けない愛の言葉をラップにしてください」と10人に呼びかけました。



10人がどんな愛を歌うのか、今から楽しみです!



恋愛に限らず、伝わる愛なら何でもいいということですね。
次回の予告では、候補生たちがスタジオでのレコーディングに挑む姿が映されました。
4次審査で見せたディスやコミカルな掛け合いとは違う、それぞれの言葉で語る愛の表現に注目です。
Huluでは、地上波の放送前に40分を超える特別版が毎週先行配信されています。
番組の仕組みや審査の流れは、こちらの記事で紹介しています。
関連記事:GOLDEN MICとは?番組の仕組みと審査の流れ
出典まとめ
- 日本テレビ「GOLDEN MIC」第9話・第10話(2026年10月22日・29日放送)
- Hulu「GOLDEN MIC」Hulu特別版 #9・#10
- 日本テレビ「GOLDEN MIC」公式サイト
- Hulu「GOLDEN MIC」番組ページ
- GOLDEN MIC公式X(4次審査通過者と5次審査の告知)
