【ガルバト】コハルのwikiプロフ!EXPG大阪で磨いた13年のダンス力とギャップ

【ガルバト】コハルのwikiプロフ!EXPG大阪で磨いた13年のダンス力とギャップ

ガルバト第5次審査で、コハルさん(吉田心春)が見事通過!

13年のダンス経験を持つEXPG大阪出身の実力派として、ステージを重ねるたびに成長を見せています。

中でも話題を呼んだのは、”笑顔から一瞬でバチバチに切り替わる”あのギャップ。

SNSでは「鳥肌が立った」「可愛いのに強い」といった声が相次ぎ、#StageBelongstoKoharu がトレンド入りするほどの盛り上がりを見せました。

この記事では、そんなコハルさんのプロフィールやこれまでの挑戦、審査員のコメント、視聴者のリアルな反応までを丁寧にまとめています。

ダンス・ラップ・表情――そのすべてで進化を見せる彼女の”今”を、一緒に追いかけていきましょう。

目次

コハルのプロフィールと経歴|EXPG大阪で磨いた13年の軌跡

コハルさん(本名:吉田心春)は2008年11月3日生まれ、奈良県出身の16歳。

現在はEXPG大阪校に所属し、3歳のころからダンスを続けてきた”生粋のLDH育ち”です。

13年というキャリアの長さだけでなく、選抜クラスの「EXPGlab」にも在籍しており、その時点で相当な実力者。

小さなころからステージが生活の一部にあった――そんな言葉がぴったりの人なんですよね。

PROFILE

名前 コハル(本名:吉田 心春/よしだ こはる)
生年月日 2008年11月3日(16歳・2025年11月時点)
出身地 奈良県
所属 EXPG大阪校・EXPGlab
経歴 3歳からダンスを始め、EXPG大阪で13年。LDH系イベントのバックダンサー経験あり。ボーカル歴3年。
特徴・強み 止め感のあるダンス、柔らかい笑顔とキレのあるパフォーマンスのギャップ、ラップ表現の成長力
主なパフォーマンス 「one-way runway」「Close」ラップパート
SNS TikTok:@okono.mi
番組 『ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION-』(日本テレビ系/毎週土曜14:30〜)
所属事務所 LDH JAPAN(育成プログラム枠)

EXPG大阪といえば、E-girlsやTHE RAMPAGEなど数々のLDHアーティストを輩出してきた名門。

その中でもコハルさんは「止め感(とめかん)」と呼ばれる、リズムの”静と動”を自在にコントロールする技術で高く評価されています。

たとえば、全身でリズムを刻んでいても一瞬ピタッと止まる瞬間がある。

その”間”があるからこそ、次の動きがより鋭く見える――まさにLDHスタイルの体現者です。

表情の作り方も早くから意識していて、EXPGの発表会では笑顔で観客を惹きつけるタイプ。

普段のコハルさんはあどけない印象なのに、ステージに立つと一瞬で空気が変わる。

この”ギャップ”が今の彼女の大きな魅力でもあります。

「可愛い」「バチバチ」の両方を行き来できるのは、長年積み上げてきた基礎力があるからこそでしょう。

また、ボーカルにも力を入れていて、3年前から本格的に歌のトレーニングをスタート。

EXPGではダンスだけでなく”総合アーティスト育成”が行われているので、呼吸や発声、リズムの取り方なども学んでいます。

最近ではTikTok(@okono.mi)に練習風景を投稿することもあり、ファンからは「練習中の笑顔がかわいすぎる」「真面目さが伝わる」といった声が寄せられています。

LDHのレッスンはハードですが、彼女はいつも前向きで、仲間と励まし合いながら乗り越えてきたそう。

そうした背景を知ると、ガルバトで見せたステージの説得力にも納得がいきます。

ただの「練習生」ではなく、”長年積み重ねてきた表現者”としての自覚が感じられるんですよね。

幼少期から磨かれてきた技術と、今ようやく花開き始めた表現力。

そのどちらもがコハルさんの強さであり、ガルバトでの存在感を支える根っこになっています。

まさに「LDHのDNAを受け継ぐ次世代の原石」と言えるのではないでしょうか。

(https://www.ntv.co.jp/GIRLS-BATTLE-AUDITION/)

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コハルのガルバト挑戦と途中経過|3次から5次審査までの成長記録

ガルバトに挑むコハルさんの歩みは、まさに”努力の線が見える成長ストーリー”そのものです。

3次審査では15位通過というスタートでしたが、回を追うごとにステージの存在感がどんどん増していきました。

特に印象的だったのが、合宿ミッションを経た4次審査。

限られた時間でチームの一体感を作り出しながら、自分の強みをどう見せるか――そのバランスをつかんだことで、次のステップへと一気に風が吹き始めたんですよね。

そして迎えた5次審査(11月1日放送)は、これまでの集大成ともいえる回。

このステージでのコハルさんは、ひとことで言うなら「一皮むけた」。

審査はダンストラック回とバラード課題「Close」の2本立て。

ダンストラックでは持ち前の止め感をさらに研ぎ澄まし、柔らかい笑顔から一瞬で切り替わる”ギャップ演出”で視聴者を圧倒しました。

SNSでは放送直後から「#ガルバト コハル」がトレンド入り。

「笑顔の後のバチバチダンスが鳥肌」「目が離せない」といった投稿が相次ぎました。

審査員のEXILE NAOTOさんからも「ダンス&ラップはスカウト級」と高く評価。

初挑戦となる”踊りながら歌う”スタイルにも果敢に挑み、リズムの取り方や立ち姿に成長の跡がはっきりと見えました。

一方で「少し癖が強い」という指摘もありましたが、それも”個性の延長線”として受け取るファンが多数。

X上では「癖って言われてもそれが魅力」「むしろあの止め方がコハルらしい」といった声も広がり、彼女の個性がしっかりファンに届いていることがわかります。

「Close」ではラップパートを担当し、低音の響きと表情の動きが見事にリンク。

感情を”語るように流す”新しい表現に挑戦し、柔らかい声で空気を包みながらもビート感を失わないバランスが印象的でした。

本番前に涙をこらえながら練習する姿も放送され、緊張や不安を抱えながらもステージで全てを出し切る姿勢に、多くの視聴者が心を打たれました。

まさに「努力が感動に変わる瞬間」でしたね。

結果は見事通過。

5次審査を終え、14人のメンバーに残りました。

脱落したモエさんやココルさんの想いも背負いながら、次のバラード審査(11月15日放送)に挑みます。

この段階で明確になったのは、コハルさんが”ビジュアルと実力の両輪”で安定したポジションを築き始めているということ。

決して派手さだけではなく、積み重ねが生む安定感――それが今の彼女の魅力です。

オーディション番組では、一瞬のパフォーマンスが評価を左右します。

でも、コハルさんの場合は「毎回少しずつ確実に伸びている」ことが何よりの強み。

一歩ずつ積み上げるタイプだからこそ、5次で見せた爆発的な成長がより輝いて見えるんです。

この先の審査でどんな表情を見せてくれるのか、いまから楽しみでなりません。(https://www.ntv.co.jp/GIRLS-BATTLE-AUDITION/)

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コハルのダンスが話題に!”笑顔→バチバチ”ギャップの魅力

ガルバトの放送で一気に話題になったのが、コハルさんの”笑顔→バチバチ”の切り替え。

ほんの一瞬で空気が変わるあのスイッチング、見た瞬間に「これが止め感か!」と納得した人も多かったのではないでしょうか。

ステージが始まる直前まで柔らかい笑顔で仲間と話していたのに、音が鳴った瞬間、目線がスッと変わる。

その一拍目の入り方が抜群にキレていて、まるでスイッチが入る音まで聞こえてきそうなほど。

視聴者の中でも「あの瞬間で心掴まれた」「表情の変化がプロすぎる」との声が殺到していました。

EXPG仕込みのダンスは、ただ動きが速いとか力強いだけではありません。

コハルさんの凄さは、”力の入れ方と抜き方”の緩急を使いこなしているところ。

一拍の静止を丁寧に置くからこそ、次の動きに爆発力が生まれ、観る人の目が自然と引き込まれるんです。

LDHが大切にしてきた「音を感じる体の使い方」を、彼女は10代にして体に染み込ませている印象でした。

SNSでは、「笑顔なのにキレがある」「優しい顔からの豹変がたまらない」といった”ギャップ萌え”の投稿が相次ぎ、Xのタイムラインには「#StageBelongstoKoharu」「#ガルバト」のハッシュタグがずらり。

特に11月1日放送のダンストラック回では、公式クリップの再生数がぐんぐん伸び、「これぞLDHの血筋」といったコメントまで飛び交うほどの注目ぶりでした。

実際のダンスを細かく見てみると、腰の落とし方や胸のアイソレーション、首のスナップなど、ひとつひとつの動きに”音を感じ取る呼吸”が入っています。

ただリズムを刻むのではなく、音を”操る”感覚に近い。

その上で、動きと表情がしっかりリンクしているので、目の奥の強さが一層際立って見えるんですよね。

しかも、そのバチバチの表情から一転して、パフォーマンス後には満面の笑顔。

そのギャップに多くのファンが「守りたくなる」「ステージ上と別人すぎて好き」と沼落ち。

コメント欄には「天使かと思ったら一瞬で野獣」「あの切り替えどうなってるの!?」といった声も見られました。

この”二面性”こそが、コハルさんの魅力の中心。

可愛さと格好よさ、柔と剛、どちらも自然に出せるバランス感覚は、LDH系アーティストの中でも光る存在になる要素だと思います。

年齢を考えると、まだまだ伸びしろが無限にある。

この「笑顔からの豹変」は、今後のパフォーマンスでさらに磨かれていくはずです。

ダンスのキレやリズム感だけでなく、”気持ちを届ける踊り方”をしているのがコハルさんのすごいところ。

見る人の心を動かす瞬間を、無理なく自然に作れる――そんな表現力を、彼女はもう手に入れ始めているのではないでしょうか。

https://www.youtube.com/@LDHJAPAN

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コハルのラップ挑戦「Close」で見せた新境地

5次審査の後半戦、課題曲「Close」でラップに挑戦したコハルさん。

この挑戦は、彼女にとってまさに”未知の扉”を開く瞬間でした。

バラード曲という静かなフィールドで、あえてラップを入れるという難易度の高い構成。

それでも彼女は怯まず、見事に”言葉で感情を奏でる”世界観を作り上げたんです。

まず耳に残ったのは、声の芯の強さ。

中低音域に自然な厚みがあり、リズムを刻むように言葉を置いていく。

「Close」は感情を抑えた切なさがテーマの曲ですが、コハルさんのラップはその中にほんの少しの”希望の粒”を感じさせるトーンでした。

声質の柔らかさと、発声の安定感。

この2つが合わさることで、悲しみだけでなく”立ち上がる強さ”までも表現できていたように思います。

ステージでは、目線の動きが印象的でした。

歌詞に合わせてほんの少し下を見たり、眉を寄せて感情を噛みしめるような表情を見せたり。

その一つひとつが計算ではなく、自然と体から出ているのが伝わってきました。

まさに「ダンスで語る」から「言葉で語る」へ――コハルさんが表現者として次の段階に進んだ瞬間でした。

SNSでも「コハルちゃんのラップ鳥肌」「泣きながら聴いた」「声が綺麗すぎる」など、感情に訴えかける投稿が相次ぎました。

特に印象的だったのは、「感情が歌詞より先に伝わってくる」という声。

これは、ただ歌が上手いというだけでは到達できない領域です。

一音一音に”人間味”があるからこそ、聴く人の胸に響くのだと思います。

審査員からは「踊りながら歌う初挑戦として、非常に良かった」「スカウト級」との高評価。

もちろん、細かい癖やリズムの取り方に課題もあるかもしれません。

でも、そこに”伸びしろ”があること自体が、彼女の魅力なんですよね。

完璧ではないからこそ、次が見たくなる。

視聴者が自然と応援したくなるタイプのアーティストです。

そして何よりも印象的だったのは、本番直前の涙。

悔しさとプレッシャー、そしてここまでの努力が一気にこみ上げた瞬間でした。

その涙を飲み込んでステージに立ち、見事に自分を表現しきった姿――あの瞬間のコハルさんは、まさに”音楽に生きる人”でした。

「Close」のラップを通して、彼女は”技術”から”感情”へ。

たった一曲で、コハルさんの物語が新しいページに進んだように感じました。

この挑戦があったからこそ、次のステージで見せる表情はまた違った深みを帯びてくるはずです。

https://www.youtube.com/@LDHJAPAN

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コハルのパフォーマンスに対する視聴者の反応まとめ(X上のトレンド)

ガルバト5次審査の放送後、Xのタイムラインはまさに”コハル祭り”状態でした。

「笑顔からの豹変やばい」「ダンスのキレがエグい」「鳥肌立った!」――そんな投稿が一気に広がり、#ガルバト に続いて #StageBelongstoKoharu という応援タグまで誕生。

その勢いは深夜帯になっても止まらず、翌朝までトレンド上位をキープしていました。

注目すべきは、視聴者がただ褒めているだけでなく、”感情の移り変わり”に反応している点です。

「笑顔で始まって一瞬でバチバチに変わるの、あれ反則」「ギャップが沼すぎる」「Closeで泣いた。

声が届いた気がした」など、ダンス・表情・ラップそれぞれの場面でファンの心が動いているのが分かります。

中でも「癖って言われてたけど、それが好き」という意見が多く、彼女の個性がしっかり”魅力”として受け入れられていることが伝わってきました。

公式YouTubeチャンネルにアップされたクリップの再生数も急伸し、コメント欄には「見返すたびに成長してる」「ステージの温度が伝わる」といった声がずらり。

一方で、Hulu完全版を見たファンからは「表情の細かさが全然違う」「テレビでは伝わらなかった細部が最高」との感想も多く、”リアルタイム視聴+完全版チェック”という二段階で楽しむ流れが生まれていました。

面白いのは、コハルさんのファン層がどんどん広がっていること。

もともとLDHファンを中心に支持されていましたが、最近では「K-POP練習生並みに仕上がってる」「ガルバト見て初めて知ったけど推せる」と、オーディション初心者層からの投稿も急増中。

“推しが推しを呼ぶ”現象が始まっているようです。

さらにオフショット公開日(11月14日)には、「赤ちゃんみたいな笑顔かわいすぎ💕」という投稿が爆発。

ハードなステージとのギャップにやられたファンが続出し、「ステージ上はクールなのに、素はふにゃっとしてるのずるい」と”ギャップ推し”の声が再びトレンド入りするほど。

ここまでトレンドが持続するのは、単にバズっただけではなく、”成長を一緒に見届けている”という感覚をファンが共有しているから。

「がんばれ!」「次も絶対通過しよう!」といった投稿がタイムラインに溢れ、コハルさんを中心にファン同士の”前向きな連帯感”が広がっていました。

炎上やネガティブな話題がほとんど出なかったのも、彼女の人柄と誠実な努力が伝わっている証拠でしょう。

ガルバトの中でもトップクラスの反響を生んだコハルさん。

Xのタイムラインを見る限り、いま最も”応援されている練習生”の一人と言っても過言ではありません。

ファンも彼女も、まさに一緒にステージを作っているような熱量でした。(https://www.youtube.com/@LDHJAPAN)

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次回審査への期待とデビュー予想|”静と動”をつなぐ存在へ

5次審査を通過し、残るはセミファイナルとファイナル。

ここからの展開に、コハルさんへの注目が一気に高まっています。

SNSではすでに「10人組ならコハル確定」「絶対に必要な存在」といった投稿が相次ぎ、ファンたちが次のステージを”共に迎える”ような空気に包まれています。

その理由のひとつが、コハルさんの”中庸の表現力”。

LDHのアーティストには「静と動」「強と優」「個とチーム」といった二面性が求められますが、彼女はそのど真ん中にいる存在なんです。

バチバチのダンスでは圧倒的なエネルギーを見せながら、バラードでは丁寧に息を使い、感情の温度を繊細に伝える。

その切り替えの自然さこそ、グループに必要な”軸”になるのではないでしょうか。

特に11月15日放送予定のバラード審査続編では、再び「Close」での表現力がカギになると見られています。

ファンの間では「さらに感情を乗せてくるはず」「もう一段階上がる予感」といった期待が高まり、視聴者全体が”コハルの成長”を見届けるモードに入っています。

これは単なる審査ではなく、彼女の物語の続きを見る時間――そんな感覚さえあります。

また、ファンの議論でよく挙がるのが「静の存在としての必要性」。

グループには、爆発的なパフォーマーと同時に、チーム全体の温度を整えるメンバーが欠かせません。

コハルさんの落ち着いた佇まいと誠実な姿勢は、その”つなぎ役”として機能するタイプ。

ステージでは華がありながら、普段の映像ではふんわりとした柔らかさを持ち、そのギャップがチームに安心感を与えています。

デビュー組予想の中でも名前が常に挙がるのは、そのバランス感覚の証拠。

「ヒナタ・ユナ・ユララ・マリン」と並んで”確定ライン”に入れているファンも多く、「アイコハ(アイコ×コハル)コンビ見たい!」という声も根強いです。

ステージだけでなく、関係性やチーム内での化学反応も期待されているんですよね。

今のコハルさんは、”努力の見え方”がとても美しい。

ダンススキルだけでなく、表情、歌、チームへの貢献――その全部を積み上げて、ここまで自分の存在を確立してきました。

もしデビューの椅子を掴むことがあれば、それは決して偶然ではなく、何百回もの練習と涙の積み重ねの結果として、誰もが納得する瞬間になるはずです。

ファンの願いはひとつ。

「最後まで、彼女の笑顔を見たい」。

この言葉がタイムラインに溢れるたび、コハルさんという存在が”ガルバトの希望そのもの”になっていることを実感します。

セミファイナル、そして最終回。

静と動を自在に行き来するその表現力が、きっとグループの未来を照らしてくれるでしょう。

(https://www.ntv.co.jp/GIRLS-BATTLE-AUDITION/)

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まとめ|コハルの魅力が象徴する”LDHらしさ”とは

ガルバトを通じて見えてきたコハルさんの魅力は、まさに”LDHらしさ”そのもの。

ダンスでは圧倒的な存在感を放ちながら、仲間と笑い合う柔らかさも忘れない。

その両面が自然に共存しているのが、彼女が特別な理由です。

ステージで見せる一瞬の表情、音に溶け込むような動き、そして努力を積み重ねてきた13年間の軌跡。

それらが今、ガルバトの中でひとつの物語として結実しています。

まだ17歳目前という若さの中で、ここまで多くの人の心を動かすのは本当にすごいこと。

“成長を見届けたい”と思わせてくれる練習生はそう多くありません。

これからの審査でどんな表情を見せてくれるのか――ファンの期待は、回を追うごとに大きく膨らんでいます。

↓↓ガルバト特別編はhuluで見ることができます!↓↓

ガルバトについてはコチラ!
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